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フェイク 日記

支配と服従。絶対的支配権を行使する主人と、服従するしか生きる術のない子飼いと。そういう立場があたりまえに存在する架空世界のお話です。飼われる人間と飼う人間との愛憎劇をお楽しみください。そして、時々は泣いてね。行き場を失った僕らの魂のために。

2017/051234567891011121314151617181920212223242526272829302017/07

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ちょっと浮上しました。
水の上に仰向けに浮いて時々水かぶりながら漂ってる感じで。
僕は海に行ったことがないのでプールでだけど(笑)





僕に足りなかったこと。
怒ること。
泣くこと。


僕は本当はもっと泣きたかったみたいだ。
それから多分、怒ってもいるみたい。


ちょっと自覚しました。
まだ素直にそれを実行するには
抵抗があるみたいだけど。




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なんだかちょっと鬱・・・。
少し休みます。
心配してくれた方すみません、ありがとう。
そのうち気が逸れたら浮上します。大丈夫です。


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僕が失ったもの。

時間。
健康。
それから味覚。


僕味覚だけは優れてるって言われてたんだよね。
それは子供の頃から。
僕の味覚と嗅覚は飛びぬけてるって
よく驚かれたり褒められたりしてた。

大人になってから、本職のブレンダーさんに
うちで働かないかって言われたことがあるくらい。

だからいつか、もし自由に働くことを許してもらえたら
それか、トオルさんのとこにいられなくなって
働かなきゃいけなくなったとしたら
そういう資格とって働きたいって夢想してたり。
ほんとに夢みたいなもんだったけど。



でもそれを失ってしまったんだ(悲)
厳密に言えばトオルさんのせいってわけじゃないけど。
でもあの頃の生活がやっぱり僕の体を壊したんだと思うんだよ。
肉体的な処罰がどうこうっていうのじゃなくて。
使われた薬とかストレスの蓄積とか・・・
そんなのが変に作用しあって免疫力が落ちてしまって。
トオルさんが僕をもういいやって思ってくれたのはそのおかげだとは思うけど。
ていうか僕そう思われたかったのかどうかもよくわかんないんだけど。

とにかく落ちた免疫が唾液の量を減らしちゃって。
唾液を出せなくなった僕の味覚は、あっという間に壊れた。
だって舌が干からびたみたいにガサガサでザラザラなんだもん。
今、僕は味がほんとにわずかしかわからない。
それはやっぱり
ちょっと悔しい。
僕の数少ない人に自慢できる能力だったんだけどなぁ。。。


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とりとめもなく気持ちが揺れ動いて
とどめることが難しい日がある。
今日は、そんな日。


でも一つ言えることは
僕は、僕を守ると決めたということ。

もう、何が正しいとか正しかったとか関係ないんだ。
僕は最近やっと僕でいたいと思うようになった。
今こうなってしまった僕のことを僕は軽蔑しない。
楽しく生きたいし悩んでばかりいたくない。

トオルさん、今でも好きだよ。
そのことをどんなに批難されようとも。

でも、苦しかったんだよ。
どんなに矛盾してるか自分でわかってるけど。

楽しかったことも苦しかったことも
何一つ忘れたくないんだ。



フィクション? フェイク? どこまで本当なの? どの部分が創作?

そういうことを聞かれても困るんだ。
僕には答えられない。
僕はこれからの僕を守るために、何があっても保身に走るし走らなきゃいけない。
例えそれが本当のことでも、僕はフィクションだと宣言するし
逆にそれが創り話でも、僕の経験だと僕は言う。

混乱してくれていいんだ。
僕らは自分の身を守りたいから。
そのくせ話したいんだから。

『書くことは泣くことだ』

まさしくその通りだと思ってるんだ。

何年か前にネットで見つけた言葉で
確か大学教授が自分の娘を見てて思った言葉だったと思う。
それは僕の今とは全く違うシチュエーションでの言葉だったけど
でも僕は納得したんだ。

書くことは泣くことなんだよ。
僕らにとって書くことは泣くことだった。

おおっぴらに泣くことを許されなかった僕らの
ついには泣き方を忘れてしまった僕らの
心のままに泣き、笑い、怒る、たった一つの手段なんだ。

僕らは多分書き続ける。
まだ泣き足りない、心の底に埋め続けた魂のために。
自ら殺した魂の供養のために。

そしていつか拾い上げ、僕らは消火する。
心の奥底の底で、消すことができない熾日となってくすぶり続けた
意識することのなかった憤りと怒りと憎しみを。



ボーイズラブが好きでここに来る方、
SMが好きでここに来る方、
僕は別にかまいません。
萌えられることに、性欲を刺激されることに
僕は嫌悪を覚えません。
多分、僕自身の中にもそういう嗜好はあるんです。

だから、僕の書くことが
苦痛に満ちているように感じられる日があったとしても遠慮しないでください。
それなのに萌えてしまうことに自己嫌悪する必要もないです。
だから、僕の書くあれこれを事実と思い、僕をかわいそうに感じる人が
そういう人たちを非常識と批難することもやめて欲しいと思うんです。



ある日の僕は鞭打たれることに興奮し
またある日の僕は鞭打たれて泣く。

大きな矛盾、非倫理的で空気読めない矛盾は
僕の中にこそ存在し、もはや消えることはないんだろうと思う。



諦めでもなく、開き直りでもなく
僕はただそれを受け入れたい。
今ある僕というものを。


どこまで事実でどこから創作か。
僕がそれを公表する日は生涯ありません。



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僕は、コメントが、欲しいっっ!
と、いきなり恥ずかしい本音を叫んでみました(照)

だって気になるんだもん。
毎日300人近い人が見に来てるみたいなのに
しら~としてて反応がほとんどないんだもん。
先週の日曜なんて閲覧者450人だよ? 450人!
それなのに再開してからこれまでについたコメントはほんの数人。

あのね、僕正直に言うと
黙って覗き見られてると怖くなるの。
公開してるブログで何言ってんだお前って感じだと思うけど。

前は怖くなかったんだよ?
でも、今は怖いんだ。

どんな人が見てるのか、どんなつもりで見てるのか、
ここ見てどんなこと考えたのか、思ったのか、
そういうのが僕の側からはまるで見えないっていうのが
すっっっっごく怖い。怖いんだよ。本当に。


怖いって思っちゃう理由の一つはねぇ
・・・もう言っちゃってもいいかな? と思うけど
結構~~~ものすっご~い反響があったんだよ。
再開前のブログと、僕の中の人が書いてた他のサイトね。
ほんの数ヶ月で閲覧者10万超えちゃったくらいだったから。

「雑誌社の人が興味を持ってます」から始まって
ある人権団体からの調査依頼にNPO法人からの問い合わせ。
果ては実在の行方不明事件に関する情報提供依頼とか。
勝手にこの人が僕!て決め付けて無関係な人にストーカーしちゃう人とか。
僕の身内だって名乗る人があらわれたり。。。

これらの全てが僕にはものすっごく怖かった!!
なんかリアルに身の危険を感じた気がしたこともあったりして。
僕らは保身に走りまくらざるを得なかった。


あ、雑誌社の方!
あなたがたはいいですよ?
怖がる理由もなくなったことだし。戻ってきてください(照)
野心を抱いた僕はこれからはカモーンです。
何でも書きます。お金くれるなら(笑)
ただし本物に限ります。子供銀行却下です。
って、チャンスの女神様は前髪1本残さず既に過ぎ去った後なんだけど(淋)


あれ?話がそれてしまった。
冗談はさておいて。(半分マジですけど 照)
僕らは恐怖と不安からプロフィールや紹介文変更したり
まじめな問い合わせにはお詫びしつつ「何も知らない」って否定して
サイト内にはしつこいほどに「これはフィクションです」って追加したり。
ていうか最初から紛らわしいことするなって感じだけど(汗)
(ご迷惑をおかけした方々には申し訳ありませんでした。)


でもね、僕この“紛らわしいこと”を今はやめるわけにいかないんだ。
僕が書かないと苦しいから。
妄想でもフィクションでも何でもいいから
どう受け取ってくれてもいいから僕は書き殴りたい。

現実と混同して読んじゃう人がいるのもわかるんだよ。
だってここに書いてるほとんどは、僕のリアルな心情だから。
完全に全てを創作で書いてるわけでもない。
少なくとも僕の頭の中には、そういう記憶があった。
その記憶を裏付けちゃう傷跡が今もあったりとかさ・・・
自分でも時系列が狂った記憶にしょっちゅう混乱してる。
それが創られたものだったとしても、僕は僕の思い出として書いちゃうし。
あ、もちろん故意に創ってる完全フィクション記事も混ざってるんだけど。
ていうか、基本的には全部フィクションだと思ってくれてていいんだけど。

・・・何が言いたいのかわからなくなってきたけど
要するに僕はまだ、書きたいの。
でも僕は紛らわしいことやめられないから
読んでる人がどんなつもりできてるのかとかが気になっちゃうんだ。
誰かと話したいからっていうのもあると思うけど。


だから。
コメントちょーだい。


というわけで次記事でゲストブック復活予定です。
(前のを立ち消えにしちゃったから信用ないですけど・・・)

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僕の中身は88%の嘘と7%の恐怖と3%の好奇心と1%の希望でできてます。
これ、2007年2月12日の僕が書いた自分。
1%足りないし。計算違いしてるし。
(指摘した人はその足りない1%を希望のとこに入れてくれたけど当時の僕は反対した)


野心 恐怖 不安 怒り 勇気 希望
10% 65% 29% 1%  12% 3%
これ、今の僕が思う自分のパーセンテージ(って使い方あってる?)

書いてみて自分で驚いた。
勇気がこんなに増えてるよ(ほんとか!?)
野心が生まれてるよ!(これはフィクションではありませんです)
怒りが湧いてるよ!
しかも一応希望が増えてる!!?

不安と恐怖の増大は仕方ないよね。
環境が激変したから。
一応庇護者をなくしたことになるわけだし。

え?支配者?
それとも庇護者?
どっちだったんだろうね。
多分、僕にはそれは同義だった。
でも世間的には違うものなんだってね。


でも書いててちょっと感慨深い。
ていうか自分でも思わずうなってしまうのは
トオルさんと過ごしてた時の方が恐怖や不安が少なかったってこと。
かわりに希望は少なかったんだね。
それが普通だと思ってたけど
ちょっとでも増えたってことはやっぱり違ったのかな。


え?20%多い?
それは計算違いじゃないんですよ。
だって仕方ないんです。
100%じゃ足りなかったんだもん。
エネルギー充填120%てことでどうでしょうか。(うそつけ)

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僕には7つの傷跡がある。
1つは火傷の跡。
これは自分から求めてつけてしまったものだけど多分もう消えないと思う。
それから縫い傷が4つ。
縫わなかったけど線になって残った切り傷が1つ。
変色した痣が1つ。
全部で7つ。





なんちゃって。
本当に消えずに残っちゃった傷跡は4つしかないんだけど。
最近「北斗の拳」って漫画読んだものだから
すっごく薄くなった傷跡も無理やり数えて7つにしちゃた(笑)
知ってる人いる? 古いけど有名な漫画だったらしいんだけど。
7ってかっこいいよね。ほあああ~!




でも、ま、いいよね。
消えたけど縫った回数はもうちょっとあるから。
って何がいいのかよくわかんないけど。


ちなみにいちばん縫った回数多いのは口の中!
切れやすくて出血しやすいとこ。
かわりに治りやすくて傷も残りにくいとこ。
でも痛かったなぁ。。。あたたたたた~なんて(笑)
今となっては笑い話だけどね。



うん。
もう、笑い話になった。

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現在トップページをいろいろいじり中です。
テンプレートを変更した時にはずしてしまってた「拾った欠片」を復活させました。
(トップページ左上にある“僕的名言集”のことです。
 僕が出会った僕にとって大事な言霊となった言葉を拾い集めてます。
 ページを更新するか開くごとにランダムで表示されます。)

変更前にとっておいたつもりだったhtmlテキストを失くしてしまって
せっかく拾い集めた欠片なのに復活させられずにいる言葉があって泣きそうです。
代わりにというわけではないけど、最近拾った欠片を追加しました。

「どうして地球が丸いのか。誰も端っこで泣かないように地球は丸いのだそうだよ。」
「人生3万日」



他にテンプレートをいじりたいのにどうにもならなくて悪戦苦闘中です。
というのもこのテンプレート(表紙みたいなもん?)
3カラム(画面が3つに分かれてること?)のはずなのに
僕のブログはまるで2カラムのように真ん中に記事、
そして右側にいろいろが集中していてなにやら見づらいような・・・(困)

右側に最新の記事、左側に最新コメント とか
右側にカレンダーやカテゴリー、左側に検索窓とカウンター
みたいにしたいんだけどそれっていったいどうやったらいいんでしょう(疲労)

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「人生3万日」
これ、3日前、僕がネット上で出会った言葉。

僕の知らない言葉だった。
聞いたことないし、意味わかんないし。
それで検索して調べてたら
「人生3万日しかない」って言葉がたくさん出てきた。
いろんな人がいろんなとこで引用して使ってた。
それくらいたくさんの人が感銘を受けたんだね。

元は中川翔子(なかがわ しょうこ)さんっていう芸能人の
友人が引きこもり時代のこの人に言った言葉らしいんだけど。


僕は、ドキっとした。
人生3万日。
人生3万日しかない。
それって、今まで生きてきた分を差し引いたらあとどれだけ残るの。



やりたいこと、ある?
僕は、今ある。
「海の向こう」書き上げたいし、もっと勉強もしたい。
勉強して・・・できたら大学に行ってみたいんだ。
もっと下の学校からでもいいけど。
学校生活ってまともにやってみたいよ。
あ、大学に行きたいのは勉強したいからだけど。


それはあと残された日々の中で、やりきることができるものなんだろうか?
こんな風にダラダラ
うじうじと落ち込みながら過ごした日々は
僕にとって何か実になってる?

現実を受け入れられなくて、僕が逃げ回った時間。
引きこもって引きこもって奥深くに潜り込んでいなくなろうとした時間。
時計の針はその間にも休むことなく回り続けてたのにね。





筋輔さんは、まるで止まることをしない人だった。
立ち止まって悩むってことがない。
少なくともそう見えるくらい、止まらないで動き続ける

悩みがなかったわけじゃない。
それははっきり知ってる。
重たい重たい、僕だったらそれ、笑って話せないよ?っていう話を聞かせてもらった。
新たに苦難がふりかかった時も
僕だったら絶望して自棄になってしまいそうなその状況の中で
自分にできること探し続けてた。
しかも止まることなく。見つけたら即実行。休む暇なく。

この人、いったいいつ寝るんだろうって思ったよ。
いつ食べてるんだろうって。

でもちゃんと食べてたし、ちゃんと寝てた。
その上ジムにも行ってたり。

すごい人だと思ってた。
当時でもすごい人だと思ってたよ。
ものすごい尊敬した。今でもしてる。
でも、僕にはできないなぁってまるで人ごとのように思ってたんだ。
それが僕は今、恥ずかしい。

僕にもできるよ。
できるはずだ。
筋輔さんほど強くそう思っていれば。
筋輔さんほど強く、自分を保ち続けて
現実から逃げないで闘い続ける勇気と気力があれば。

「リョウ、人は自分ひとりで強くなるんじゃないんだ。
 友人とか、周りの人に支えられて強くなるんだ。
 俺を頼れ。
 お前は俺を頼って強くなれ。
 俺はお前を応援してる。お前は強くなれるよ。」


これはずっとずっと前に
・・・もう、ずっと前だと言わなきゃいけないことが淋しすぎるけど
かれこれ3年くらい前に、筋輔さんが僕に言ってくれたこと。
僕はでも、これを3日前まで忘れてたんだ。

ごめん。
兄ちゃんごめん。
僕は謝りたい気持ちでいっぱい。
そして改めてお礼を言いたいよ。

兄ちゃんほど「人生3万日」を実践して生きてる人って他に見たことない。
それくらいいつも即日即効。思い立ったが吉日。電光石火。
勇気が足りない上にトロすぎる僕にはついてけなかったけど
遅れても僕はついてく。
その姿を兄ちゃんが知ることがあるかどうか、もうわからないけど
でも僕は追いかける。

兄ちゃんをストーカーって意味じゃないよもちろん。
その生き方を、その勇気と素早さを、追いかけてみる。

「人生3万日」
それはまるで兄ちゃん--筋輔さん--を
そのまんま表す言葉だ。

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感覚の大きな違いが、僕の生活を阻んでいる。
大きすぎる違いが、僕が普通になることを阻む。





だって僕はずっと
大人は子供を抱くもんだと思ってた。

男の子でも女の子でも
上の人は下を抱くもんなんだと思ってた。
そしてそれは逆らっちゃいけないことだと思ってたんだよ。


倫理観とか正義感とかそういうのが僕はまるでおかしいらしい。
気をつけないとお前も犯罪者になる?


ほっといてくれって感じ。
どうせ僕の存在自体が罪でしょって言いたくなる。






だけど
異常でいたいわけじゃないんだよ。

非常識でいたいわけでもない。


普通でいたいよ。

ずっとずっとずっとずーーーーーっと
今までだってずっと
僕は普通でいたいと思ってたんだよ。



もう、無理かもしれないって時々思うけど。





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昨日、ちょっと動揺するできごとがあって。
落ち着いた今もいろいろ思い出しちゃって揺れてたりする。
でももうそんなに苦しくはない。
僕は多分、ものすごく大きな一山を超えた。
やっと超えた。
これから本当の意味で前に進んでけると思う。

筋輔さんに感謝してる。
本当に、本当に、心の底から感謝してる。












で、ね。
最初の頃に書いてたものとか
筋輔さんと書いたものとか
二人でやってたチャットやブログのログとかメールとか
自分の下書きとか
アップするつもりでし損ねた昔の記事とか
コメント返しするつもりで書いたのに返さないまま時機を逸したのとか
テキストやノートに残ってたあれこれを読み返してた。

端っこから全部じゃなくて、パラパラと。
でも、一時は痛くて見れなくなってたものとか
泣けちゃって仕方ないから封印してたものとか
そういういろんなものが、とても大事なものになって蘇ったよ。
筋輔さんがくれた言葉の数々は、元々ものすごい宝物だったんだけどね。
もう、心のどこかに蓋をしなくても、ちゃんと読める。
昨日の僕と今日の僕の、このものすごい変化。
人って、もしかしたらたった1日で成長できることもあるのかも。




いろんなこと思い出して
もっともっと昔のことも思い出して
母のこととか、家族のこととか、忘れてたけど飼われる前の友達のこととか。
いろんなことを思い出して今日の僕はちょっとセピア色。
いや、別にロマンチックに言いたいわけじゃなくて
でも心の中がちょっとセピア色なの。



思い出したことの数々は、全部とっとく。
一つも忘れようとせずに
痛いことも悲しいことも全部。
嬉しかったことと一緒に全て。


いつかこれらが
これからの僕の糧になると信じる。
そして二度と疑わない。


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まだ迷いがあるから・・・いろいろと行き詰まる。
書きたいことは山ほどあるのにね。
終わらせてしまいたい『物語』も。
中身はほとんど僕の頭の中に
考える必要もないほどに詰まってるのに。

書いていいの?
てか、今更これ書いても・・・とか。

あの頃の僕。
今の僕。

変わってしまった僕。
変われないでいる僕。




訪問者数みてびっくりした!
ブログ再開してほんの数日ですごく増えてんの。
止まってた頃はいつ見ても20人前後だったのにね。
てか、たまにしか覗かないのに
いつみても20人前後はいるのが不思議で申し訳なかったけど。

ここ暫くはずっと100人超え。
てか、おとついなんて256人!!
それなのに逆に落ちていくランキング(爆)

ランキングはね
ブログ初めて数日で欄外だったのが50位以内に入ってきて
毎日あがってって数日前は39位だった。
おーあがってるじゃん
って、なんていうか、書き始めてみたらまたそれが励みになってみたりして。
前書いてた時はあまり気にしてなかったけど。
それでもランキング1位が続いたときはちょっと嬉しかった。
いえ、正直に言います。とても嬉しかった。なんかすごく照れたの。
意外と励みになるんだよね。ほんと意外と。
ちょっと更新がんばっちゃおうとか、モチベーションがあがるもと。

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で、いろいろ考えちゃうよ。
今見に来てる人ってきっと新しい人ばっかだよね。
前の頃知ってる人ってあんまりいないんだよね?
昨日今日みたいに、僕のうだうだした日記なんか求めてないってことはわかるよ。
多分求めてるのはエロ?SM話?
僕とトオルさんだけの話の時の反響はすごかったもんね・・・。

ああいうの今求められてたらどうしたらいいんだろって気持ちが少しある。
元々書きたいことだから・・・求めに応じてそれを返られるってことじゃないんだけど
自分自身また前のようにトオルさんとのこととか書きたいんだけど
・・・僕、前のように現在進行形で書いてもいい・・・?
それだといろいろ矛盾する?

実はテキストやノートに、あの時載せられなくてそのまま置いといた
下書きがけっこう残ってる。
それ、そのまま載せたらテンション違いすぎてとおかしいのかなぁ、とか。

でも、今のことも書きたいんだよね。
今の気持ちも、この空白の期間何があったのかも
そもそも、なんで僕らはこういう話を書くの?とか。

でも、書き溜めてた当時の気持ちや
あの空白の期間、筋輔さんと作った話や
筋輔さん自身が書いてくれた記事とか、お蔵入りにしちゃいたくないんだよね。
それはあまりにも惜しくて。僕の未練がたらたら。


こんな風に、書きたいことがばらばらで
しかもその日の気分によってどこ書きたいかがかわって
時系列とか登場人物とかばっらばらの場合、
どう続けてったらいいんでしょうねえ?


暫く悩みます。
せっかく覗きにきてくれた訪問者さんに悪いから
唐突に前後の脈絡考えずに前の下書き載せたりして時間稼いだりするかもだけど。



てか、いいかげんい卒業しろよなぁ。
うだうだ悩む僕。
しっかりしろ!

誰か渇を入れてください(笑)




・・・・・・本当はね、まだちょっと心が痛いです。
もういろいろと開き直ったつもりなんですけど
だから前に前に進むつもりで
今自分にできることをしたい順にしていくつもりでいるんですけど
でも、書こうとしていろんなことを思い出すと・・・
それから前に書いてた下書きやコメントのメモとか見返すと・・・
その時の気持ちとか蘇ってきてしまうんで・・・辛くなったり。









でも。
僕はきっと幸せ者なんだろうと思う。
少なくとも、恵まれたんだと思う。
『僥倖』って本当にあるんだ。
運命を変える僥倖。

それがたった一瞬、その時だけの刹那だったとしても
僕はそれを一生大事にするよ。
再び記憶を失うことが、もしあったとしても
それだけは絶対忘れない。
絶対に、だ。




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・・・どうしよう・・・。
過去の記事の管理画面が表示されなくなってしまった・・・。
ブログ壊れたかも・・・。
バックアップなんてとってなーいいいいいい!!
再開始めたばっかなのにパニックな僕。泣く。








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ゔ~久しぶりすぎて管理画面の使い方とかプラグインの使い方忘れちゃいました(汗)
パスワードとIDすらすぐには思い出せなかったくらいだから無理もないんですけど。
リンクとかブログ説明をいじりたいだけなのにやり方がわからなかったり。
いじってるうちにおぼろげ~に
そういやこのHTML?とかいうタグ?をいじったんだったよなぁ・・・と。
いじった覚えあるのに、前のは確かに自分でやったはずなのに
よくそんな難しいことできたなぁ・・・と本気で感心してます。あの頃の自分に。
今の自分にあきれ果てながら(泣)



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嘘をつき続けるのって難しいですよね。
丸々信じられてしまった時は特に。
僕それはもっと簡単なことだと思っていました。


唐突にブログ休止してから丸3ヶ月。
いろんなことのあった3ヶ月でした。
何より大きな変化は僕の中のキモチでした。

ブログを始めた時、僕はブログなんてものは一方通行で
僕が1人ただぼそぼそと愚痴や日記や思うことを
つぶやいていくだけなのだと思ってました。
だからここは、例え見る人がいたとしても僕だけの世界で
何を書いてもどんな風に書いても誰にも迷惑かけないと思ってた。
僕は誰の目も気にしないで好き勝手に書いていく、はずだった。

でもすっごい大きな誤算がありました。
それは
インターネットをやる人に( もしかしたら世の中の人皆が? )
僕が思ってるよりもはるかにお節介で
はるかに優しくてはるかに親切な人が多かったということでした。
僕が書いたことで本気で心配してくれる人がいる。
それは・・・僕には信じがたいような受け入れがたいような
ありえないような迷惑なような・・・それでいて泣きたくなるようなことでした。

「 作り話だろ 」
「 エロ話としてオカズにしてる 」
そういう反応は最初からちょっと予想してた。
そしてそれは僕にとってなんてことはない、
ごく普通に対応してごく普通に流せることのはずでした。

だけど
「 大丈夫ですか? 」
「 心配してます 」
「 本当なんですか? 」
「 頑張って 」
その他いろいろ、僕の書いた境遇を心配し、僕の経験に怒り、
僕をいたわり親身なアドバイスをくれる人がたくさんいて
そういう人たちが内緒でコメントをくれたり
時にはオープンでコメントをくれたりするうちに
僕の中には罪悪感が生まれてきてた。

そんなある日のこと。
僕がブログ上でコメントの付き合いのあった方から
あるお知らせをもらいました。
「 リョウさんのブログを読んでとても興味を持つ方がいます。
  出来たら、雑誌で取り上げてみたいと話していました 」

僕は超慌てた。
慌てたっていうか、まず真っ先に怖くなってしまった。
もしこれが僕の知らないところで公になってしまったらどうしよう?
しかもそれが全部実話として流れて問題になってしまったらどうしよう?
怒られるどころじゃすまない! はっきり言ってパニックでした。

結局、その時親身になってくれていたある方に相談したら
真意を問うことと、著作権を主張すること(無断掲載のお断りなど)を
はっきりお伝えする返信をするようにと助言されて僕は返信した。
間のやりとりは省くけれど
その方たちは信じられないことに僕に才能があると言ってくださり
僕の書くことに惹かれたと、超光栄な評価をして下さったことが分かった。
その上で、僕に無断で掲載したり借用したりするようなことは
一切ないとおっしゃってくださって僕を安心させてくれた。
その方たちは僕の意思を無視してことを起こすつもりは全くないけれど
僕にその気があればこれはチャンスだというような話をしてくれたのでした。

僕はその時
超パニックになったり、超怖がったりしながらも
嬉しさも感じていました。過大評価に違いないけど何て光栄なことだろうか。
なーんにもとりえのない僕に才能があるなんて言ってくれる人がいようとは!
いろんなことを考えたんです。
本当にいろんなことを山ほど。山ほど。

で、その時僕がとった行動は
慌ててパスワードをかける→パスワード画面で著作権を主張する
→失礼かもしれないし気を悪くさせるかもと思いなおして主張を消す。
→なけなしの勇気をふるってメールを出す。いくつかのやり取り。
で、続いて反省、でした。

いくつかのやり取りが終わった時点で
パスワードをかけることに意味はなくなってました。
連絡を下さった方々にまるで悪意はなく、僕を利用しようという意図もなく
僕の意思を尊重してくれることを約束し安心させて下さってたからです。
とても誠意のある対応をしていただきました。
それはパスワードをかけて割りとすぐ後のことでした。

でも。
僕はパスワード制限をとかなかった。
考えたんです。
今までに僕に親身なコメントをくれたりしていた方々のことを。
読んでそのまま心配の余り辛い気持ちになってしまう方もいるということ。
そして僕の中に生まれ始めていた罪悪感の中身について。

僕は今、僕の中に書かずにはいられない衝動を抱えてる。
それは確かなんです。僕には僕の書きたい事情がある。
リアルでは決して出すことのできなかった思いや記憶。
きっとこれからも直接は誰にも言えないだろうものの数々。
僕の中で、なかったことにはできないある種類のできごとたち。
そして今起きていること、今僕の感じること考えること。
でもそういうことを全てまるまる事実のまま公表していいんだろうか?
それは、最初から僕の中にある迷いでした。
もちろん答えはNoだったんです。
多分僕じゃなくたってそうですよね?
プライバシーを無視してまるまる自分や周りのことを書けるわけがない。

僕は僕にとっての、事実とフィクションを織り交ぜて書くことにしました。
前に見た、誰かのブログにこんな言葉がありました。
「 フィクションとは想像をノンフィクションにすることだし
  ノンフィクションは現実をフィクショナイズすることなの。 」

僕は最初、この言葉が難しすぎて理解できなかった。
だけど今はやっと意味が判ってきた気がしてる。
僕は多分、最初からこれをやろうとしてたんじゃないかなって。

僕は僕の過去と僕の現在、それに僕の現実と僕の嘘
そういういろんなものを織り交ぜてブログを始めました。
ただ、僕にとってそれは全てが嘘じゃなくて
全てが本当じゃないけど全てが作り話でもなくて
だから最初から 「 全部僕の作り話です 」 ってすることには抵抗があった。
書き出してみたら不思議なもので僕の心の中はすっごい矛盾してた。
誰かが 「 作り話でしょ 」 と言えば 「 本当だよ! 」 と言いたくなるし
そのくせ同じ記事を誰かが丸々信じてしまうと僕は
「 いや、その、信じないでください・・・ 」 って逆のことを思った。
いつもいつも僕の心の中はあちこちで矛盾してたんです。
僕はこの自分の中の矛盾をもてあまし始めてた。

で、そんな時に上でも書いたけど雑誌がどうのって話がきたから
一旦パスワードをかけて休止したのをきっかけに
いろいろと作り変えなきゃって思ったんだ。
僕自身の心の中の矛盾を少なくするために。
どうやっても生まれてくる罪悪感を少しでも減らすために。
それから、読んで親身になって心いためてくれる人を減らすために。
僕は無神経な偽善者ってやつは大っ嫌いなんだけど
善意で心配してくれる親切な人を騙すつもりじゃなかった。
おまけにここには未成年の訪問者も意外にたくさんいたし・・・。

で、次に悩んじゃったのがコレ。
最初日記形式で全部本当のことのように書いてきたのに
突然 「 これ全部嘘です 」 って言ったら
心配してくれた人たちが怒らないだろうか?
臆病な僕はそれも怖かった・・・・。
それに僕にとっては現実で嘘じゃない部分ももちろんあるし。

結局悩んだ末に僕は
今まで通り、僕にとっての現実と脚色した現実と
それから脚色するために作り出した嘘を織り交ぜて書くことにした。
代わりに 「 初めに読んでください 」 を書いて
ここには僕の嘘がたくさんちりばめられていることを公表して
最初に空想とフィクションの世界であるって認識してもらおうかと思って。
で、どこが事実でどこがフィクションなのか、それは想像にお任せします。

長々と書いたけどそんだけかよ! って思われそうだけど
たったこれだけのことが僕にとってはすっごいプレッシャーだった。
それにどうせ体裁を変えるならテンプレートも、とか
いろいろいじってみたら画面が壊れちゃって元に戻せなくなった・・・。
すっごい見づらくなっちゃって整えようにも時間がなくて。
どうせなら見た目の体裁もはっきり変えて
新しく出直したことが目に見える形にリニューアルして復活したかった。
と、ずるずるとパスワードをかけたまま
なーんにも更新できずに放っておいたらいろいろ不都合が出てきてしまった。

1つには、それまでコメントなどでお付き合いのあった方々や
相互リンクしてくださっていた方々にすっごい失礼をしてしまったこと。
パスをかけた直後は焦っていてそれどころじゃなかったし
パスをかける必要がなくなってからはすぐに復活するつもりだったし
だから誰にも何にも挨拶をしてなかった。事情説明すらしてなかった。
このせいで
「 自分にはパスを教えずに一部の仲良しとだけブログを続けてる 」
と不愉快に思わせてしまった方々がいるんですが、違うんです。
僕は体裁の件で相談したある1人の方を除いて
他にはだーれにもパスを教えなかったし事情説明も誰にもしてなかった。
でもこれは本当に失礼なことでした。
そう思わせてしまっても仕方が無いことでした。すみません。

2つめに出てきた不都合。
ブログを休止している間にも、僕には呟きたい衝動が何度かあった。
パス制限を外すまでは・・・って結構我慢したんだけど
それでも何回かは僕の気分的な問題で書かずにいられなかった。
でも、誰にもパスを教えてないはずなのに更新がされていたら
1つめの問題になった人たちにした上記の説明が嘘だって思われないかな?誰にも公表してないはずで完全休止してるはずなのに
なんで記事の更新がされてるんだってことにならないかな?
僕は迷ったまま、何とか体裁がもっと整うまでは!って気持ちと
書きたいんだ!って気持ちの間で揺れつつ身動きできなくなってた。
結局後半、我慢できずにぼそぼそと暗めの独り言記事を書いてしまったけど
あの時点ではまだ本当に、誰にも公開してなかったんです。

( 3つめに出てきた不都合 )
これ、何で( )つきかというと
ほんと、自分でもしょうもないこと気にするなぁって思うから(笑)
1と2の理由で僕は自分でも更新するの躊躇してるのに
体裁を整える相談する都合上、やむを得ずパスを教えた一人の方が
悪戯心を起こして 「 金縛りにあったあと 」 の記事のところに
「 リョウの兄です 」 なんていう突拍子もないコメントを残してしまった!
当~然っ僕はこれ、復活する時には削除するつもりでした。
誰にも公表してないはずの時期の僕だけの独り言のはずの記事に
コメントがついてたら1と2の説明おかしくなっちゃうでしょ?
こっそりパスワード教えてくれたとか書いてあるし!
も~~余計なことを!と正直思った(失礼)
おまけに別に僕は単なる引きこもりじゃないし!!(←強調!)
僕のために一喜一憂してくれるような家族いないし!

だけど、いざ消そうとした時
自分でも超意外なことに消せなくなってた。もったいなくて。
このコメントって多分、体裁の相談ついでに僕が
「 何だか皆を騙してるみたいで罪悪感感じ始めてる・・・ 」
みたいなこと言ったから書いてくれたのもあると思ったんですよね。
その上すっごくよくできてるでしょ?
僕にとってまともな家族がいないことは結構なコンプレックスでトラウマ。
でもこれ見たらなんか僕にも心配してくれる家族がいるみたいじゃん。
そう思うと余計なことを!って気持ちが嬉しさに変わってしまって
何かちょっと家族ごっこできたみたいな(照)気持ちもわいてきて
もったいなくて消せなくなってしまいました。

で、4つ目、になるのかな。
そんなこんなで僕はここまで長々書いたことを
誰にも誤解のないように、きっちりちゃんと説明しなきゃいけないと思った。
それから最低でもリンクやコメントでお付き合いのあった方々には
ちゃんと説明とお詫びと挨拶に伺わなきゃいけないと思った。
もちろん失礼のないように見た目もちゃんと見やすく整えてから。
その上で、書くならあった出来事や経緯を順番に書かなきゃって思った。
・・・・無理でした。僕には不可能!
ただでさえキャパシティーの少ない僕が
そんなあれやこれや全部ちゃんとできるわけがなーいっ!
そんなことしようとしてたらいつまでたっても復活できないっっ!
そんな当然のことが、僕にはなかなかわからなかった。バカです。

「 君は妥協するということを覚えなきゃいけないよ 」
コレ、僕の先輩格にあたる山田さんに去年言われた言葉です。
妥協しまくりで譲りまくりで今まで生きてきたつもりの僕にとって
「 はぁ!? 」 と思う言葉でした。その時は。
でも最近やっと山田さんが僕に言いたかったことがわかってきた気がする。
僕、1~4のことをさっさと妥協して
超適当でいいからとりあえず復活してそれから適当に
ちょっとずつ説明していけばよかっただけなんですよね・・・。

「 君は自分の能力をまるで把握していない 」
これもまた山田さんの言葉なんですが。
なんかもー・・・今やっとスミマセンって感じの気分です。

そんなわけで。
長々と事情説明という名前の言い訳を書き連ねまくった割りに
なーんにも進展していないんですが。
これからまたちょこっとずつ更新していこうと思います。
( ↑これら全てをちゃんと書かないと更新しちゃいけない!
  みたいな変な脅迫観念もあったんですよなぜか僕には。
  そしたら書く時間がなくてますます遅くなり続けて・・・苦笑 )

迷惑をかけてしまった方々、申し訳ありませんでした。
僕の働いた失礼に不愉快な思いをした方々、ごめんなさい。
見捨てずに気長に待ってくれた物好きな方々、どうもありがとう。
できれば皆さん・・・これからまた改めてよろしくお願いします。
( 僕の方のリンク、リンク元生きてるやつは多分以前のままです。
  削除して欲しい方がおられたら対応しますのでコメントください )

で、で、ここまで書いておいて申し訳ないですが
更新する時間がどれだけとれるかは僕にも謎です。
以前よりかなりゆっくりペースになると思います。
コメントくださったのに放ったらかしになってる方々
重ね重ね申し訳ないですっ!
ゲストブックまで作っておいてなんですが
あまり期待しないでお待ちください。(汗)
いやいっそ待たないで・・・もらった方がいいのかも・・・ゴメン!

それにしても・・・あ~やっと説明できた(自己満足)
金曜の夜お寿司食べに連れてってもらえたんです。
ご主人が上の人たちと行くような店でこういうレベルのところに同伴させてもらえると嬉しいけど緊張シマス。


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僕自分がMかどうかよく分からないんデス。
前に書いてた掲示板で聞かれた時もはっきり答えられなかったんだけど
他の人のブログとか見てると違うんじゃないかなぁって気がしてくる。
というのは僕いじめられるのが好きじゃないんだ。悲しくなってくるし
痛いのも怖いのも嫌いだし。


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