支配と服従。絶対的支配権を行使する主人と、服従するしか生きる術のない子飼いと。そういう立場があたりまえに存在する架空世界のお話です。飼われる人間と飼う人間との愛憎劇をお楽しみください。そして、時々は泣いてね。行き場を失った僕らの魂のために。

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初めに読んでください
■ここは元々“トオルさんに飼われていたリョウ”が日記を書くために立ち上げたもの でしたが、いろんな事情により方向転換することになったブログです。同性による性的な話をメインとしていますが 読む人によっては虐待や犯罪と感じることもあるかもしれません。フラッ シュバック誘発の恐れのある方や、フィクションに理解のない方の閲覧はご遠慮ください。
■サイト内に、もしかしたら「あれ?これどこかで読んだ」と思われる内容があるかもしれませんが 盗作ではありません。特に、以前 訪問者の方に問題視された“ロイ”と僕は同一人物です。僕らは匿名で、あるいは仮名で、人に話せなかった頭の中のあれこれをあっちにこっちに書き散らばしてきていて、今後拾い集めることができたら・・・と思っています。
■僕らはこれから「支配」「服従」「情」「逃避」「傷」「回復」についてなどなど、今ここで挙げきれないくらい、いろいろなことをテーマに、僕らの中でごちゃごちゃなってしまった記憶と気持ちを材料にした『お話』を書きたいと思っています。時々は今までみたいに僕の『日記』も書いてしまうと思うけど。
■強調しておかなきゃいけないことですけど、それらは(これまでのも)全部、フィクションです。 日記やコメントまで含めて全てがフィクション だと思ってくれていいです。僕らの見た悪夢や空想が生んだ創作話。そんなのを読みたい人がそんなにいるとも思えないけど、もしいたら・・・あまり身構えないで娯楽として気楽に読んでください。
■そして最後に、当たり前のことですが、僕らは実在の事件・事故に関する情報として提供できるものは何も持ってません。 このブログに書かれていることは、実在の人物・団体・事件とは一切関わ りがありません。 僕らには誰かを巻き込む意図も誰かの訴訟に関わる意思も全くないことを宣言しておきます。(とは言え、 著作権放棄はしていません。例え同人誌等であっても権利を侵された場合にはこちらから訴訟を起こします。)
 それでは以上を踏まえた上で、現実をほんの少しだけ取り混ぜたフィクション『子飼い物語』スタート。

訪問者の落書き帳(僕は返信しません)
アンケートつきゲストブック兼 雑談場所(時間が許せば僕が返信します)
 



ずっとずっと眠ってた気がします
現実をもう何も見たくない気がしてた




眠り続けても
現実は何も変わらなかった




ていうか、何が現実?
どれが現実?

僕が見てるのは夢?
それとも僕が、誰かの見てる夢?


僕の混乱は続いていました




激しく続いてた混乱は
いつか、力尽きたみたいに沈んでいって
それから浮いたり沈んだり
今でもやっぱり落ち着いてはないけど・・・


『ていかん』っていうんだって。
『諦観』

諦めの境地?





僕らは否応なしに
受け入れざるを得ないナニカの渦中にいる



それはこれまでだって
トオルさんといたときだってかわらないけど




今のそれとこれは
質とか状況とかナニカが違うんだけど



それでもやっぱり僕はまだ
受け入れざるを得ないナニカの渦中にいる





受け入れがたくて
恨めしくて
悔しくて悲しくて
認められなくて




寝ても覚めても苦しくて





それでも僕は生きていた






生きてるって言っていい?
僕は生きてる?


生きてていい?


「誰がそれをお前にダメだというの」



わからない



ダメだしをしたのは僕なのかも。







僕はずっと
僕でいたかった






これからも僕で





でも、トオルさんといたとき
僕は僕だったのか?


僕にはもう
そんなこともわからなくなってたりして。








でもね
決めたんだ




僕は今から
少しずつでも前に進む


『勇気だせ勇気!』 『前に進む勇気!』


これね、筋輔さんがくれた言葉。



恨めしかったり淋しかったり
懐かしかったり悲しかったり


それでもこれは僕の中に残った言葉。






僕が、今の僕であること
僕が、これまでの僕であったこと
僕が、これからの僕になること


それはらみんなみんな
どうしようもないことで
抗いがたく




そして多分、罪ではなかったことで・・・





だから僕は受け入れることにしたんです。




僕はこれから
僕の話したいことを




ポツポツとでも
つぶやいてきたいなって






今日、久しぶりに頭がすっきりと“目覚めて”
「あ、そうだ。更新しよう」

って思ったの。




もんのすっごく支離滅裂なんだろうけど
読み返さない


消したくなるかもしれないから。


修正しない。




でもね
最後に一つ
僕は大きく叫んでおきます




あ、やっぱり小さく。




あのね

みんなありがとう。



心配してくれた人
待っててくれた人
見守っててくれた人
読んでくれた人
いろいろいろいろいろいろ


ありがとう。



あのね
大好き(照)




































生きてます
心配かけてごめんなさい
そして、今日は少し、元気です

すみません。
これはブログ保護のための事務的な更新です。
↓こんなメールがきたので。

3ヶ月以上ランキングへのリンク・ping送信されていない
サイトは削除されます

これがランキングからだけの削除なのか
ここ本体も削除なのか僕にはよくわからなかったので
念のための更新です。




・・・迷いはあるんだけどなぁ。
ここ、もう閉めるべきかとか。
全部削除しちゃおうかとか。
でもまだ書きたいこともあるしとか。
だけど気力が足りないんだよなぁ・・・。
なんにしても自分で決める前になくなっちゃうのは嫌だから。
すみません、わがままで。






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       支配されたままだったほうが幸せなのかもしれない







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2010年の読書履歴

『読書は個人的な儀式だ。
 鏡を見るのと同じでぼくらが本のなかに見つけるのは
 すでにぼくらの内部にあるものでしかない。
 本を読むとき、人は自己の精神と魂を全開にする』


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だそうです。
なるほどな〜だから同じ本でも後から読むと
また違った感じがしたりするのかな〜なんて。
きっと、その時々の自分をうつしだしてるんだよね。

この一文を見つけた本の紹介サイト
(なんとAuthorが僕と同じ名前のサイトだった!)によると
カルロス・ルイス・サフォンの『風の影』に出てくる一文らしい。
この一文だけで読んでみたくなっちゃう。
でも・・・読めそうにないんだけどね、これ今の僕には。
ちょっと苦手なジャンルっぽい。
なんでって言われても説明できない苦手さなんだけどさ。
でも、いつか。
いつかきっと読んでみたい本リストに加えてみた。心の中で。




01「獣の奏者 I 闘蛇編] 上橋菜穂子
02「獣の奏者 II 王獣編] 上橋菜穂子
  随分と長い間、広告の文字見るだけでもしんどく感じるくらい
  文字を読むのが苦しくなってしまってたのに
  なんか突然目に入ってきて、読んでみる気になって
  そしたらものすっごく意外なくらいすらすら読めちゃってびっくりしてる。
  それに面白かった。続き読みたい。そんな意欲が湧いてきた自分にびっくり。
  よかった。字が読めなくなっちゃってたんじゃなくて。

03「レ・ミゼラブル 上」ヴィクトル・ユゴー
04「レ・ミゼラブル 下」ヴィクトル・ユゴー
  ていうか、「レ・ミゼラブル」って「ああ無情」だったんだね。
  読んで見て同じだったからびっくした。

05「北斗の拳」(漫画)
06「穴」ルイス・サッカー
面白かった!言っとくけどエッチな穴じゃないよ。
  児童文学。なんとなく目に入っただけだけどつい読んでしまった。

07「吉原花魁日記 光明に芽ぐむ日」森光子
 親の借金の代わりに仕事を斡旋された光子。
 仕事内容も知らず、世間知らずなまま吉原に連れていかれ
 吉原で無理やり初めての性行為をさせられる。
 逃げることもできず他の選択肢も与えられないなかで
 否応なしに性行為が日常になる・・・なんとなくそんなところに
 親近感を覚えて(というと語弊があるんだけど)読んでみた。
 読んでみてちょっと吉原に興味が湧いた。
 この本は世間に対する吉原の告発本だったらしい。


----今年の読書候補リスト------------

『西の魔女が死んだ』梨木 香歩
でも僕が読むともしかしたら辛いかもしれない。今は。

2006年の読書履歴
2007年の読書履歴
2008年と2009年の読書記録はなし。
なしっていうか、ほとんど読めなかった。
読む時間のあるなしだけじゃなくて、なんでだか文字を読むことができなくなってた。
今年に入って、こんなのだけどそんなに苦労せずに一冊読み終えることができたことでちょっとほっとしてる。
(読みやすい児童文学って意味。こんなのって作者や本を落とす意味じゃありません)
こうやって少しずつ・・・元の自分に戻っていけたらいいなって思う。戻れるのかな・・・。



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その頃の僕はよくうなされた。
怖い夢を見るの。
前にどっかで書いたっけ?
繰り返し繰り返し見る山姥の夢。




「うるさい。静かに眠れないなら出ていけ。」

トオルさんのものすっごく不機嫌な低い声を聞いて僕は飛び起きた。
特に怒鳴られたとかそんな大声だったわけじゃないけど
僕はトオルさんの気配とか声には敏感に反応するようになってたから。


飛び起きてすぐ、状況を理解した。
僕は今、山姥の夢を見ていた。
多分・・・またうなされてしまってた。

元々怖くて眠れなくなって、一人でいるのが怖くって
トオルさんにお願いしてトオルさんの部屋で寝させてもらってたんだった。
いつも許してくれるわけじゃないけど
その日のトオルさんは僕が、トオルさんのベッドの近くで寝るのを許してくれてた。
(トオルさんのベッドに入れてもらえるわけじゃないから
 毛布だけひきずってトオルさんの部屋に行って、ベッドの近くの床で包まってた)

山姥の夢はものすごく怖くて、これを見ると僕は恐怖心でいっぱいになる。
目が覚めても部屋の中の家具の陰とか、ただの時計の音とかが怖くてたまらなくて。
だから傍に行くのを許してもらえなかったときは
そのままもう眠らないで、頭から毛布かぶって朝が来るのを祈り続けるの。



せっかく珍しくトオルさんが許してくれてたのに(涙)
僕はトオルさんの安眠妨害をしてしまったらしかった。
ううう処罰ものだよ・・・また鞭かも。それとも食事抜きとか。

頑張ってそんな風に自分の気を逸らそうと他のこと考えるんだけど
僕はまるですぐそばに山姥がまだいるみたいに背中がそそけだってた。
でも、出てかなきゃいけない。
トオルさんが出てけって言ったのに居座ったら怒られる(涙)

反射的に「すみませんっっ」て飛び起きたあと
状況がわかってから僕は数瞬の間にものすごく迷った。

出てかなきゃいけないんだけど、でも怖いし。
こういう時僕にとって怖くないのはトオルさんの傍だけなんだけど。
トオルさん・・・このまま寝付いてしまってくれないだろうか。
僕トオルさんが寝付くまでそっと待ってたらここにいられないかな。
「静かに眠れないなら出ていけ」って言ったんだもん。
眠らずに静かにしてられるならここにいてもよくない?
僕黙って座って、もううなされないようにここで起きてたらだめなのかな。

散々迷って、そろ〜っとこっそりベッドにもたれて座ろうと思った瞬間
トオルさんの怒りのオーラを感じた。

これ、本当だよ。
トオルさんはため息ついたわけでもないし、身動きしたわけでもないし
重ねて僕に怒る声をかけたわけでもなかったんだけど
僕には僕がいつまでもそこにいることに怒ってるトオルさんの気配が
ヒュッって飛んでくるのが感じられたの。

やば!って思った。
僕は急いで慌てて毛布抱えて部屋から出た。
超慎重に静かにドアを閉めてから、リビングに走った。
でも怖いよ怖いよ怖いよ(涙)
もう小さな子供とかじゃないのに何でそんなに怖いのか。
聞かれても困る。僕にもわかんない。
それはものすごく強い、得体の知れない恐怖だった。





どれくらい時間が経ったんだろう?
もしかしたらそんなに経ってなかったのかも。
絨毯の上に座ってソファ(の座るところ)に持たれて
頭から毛布かぶって汗だくになってたら、コールがなった。
(暑かったんじゃないよ。怖くて汗だくになるってわかる?)


ものすごくドキっっっとなって心臓はねあがったけど
とってみたらトオルさんが言った。
「眠れないならくつろいでていいぞ。リビングを使っていい。」


トオルさん、わざわざ枕元に手を延ばして僕にコールしてくれてたんだ(嬉)
不思議な魔法にかけられたみたいに、恐怖が一瞬で溶けた。

リビングを使っていいって、TV見たりソファに座ったりしてていいってこと。
食い尽くされそうな恐怖だけの中で朝を待たなくてすむ。
トオルさん・・・安眠妨害されて怒ってるはずなのに
僕が恐怖でいっぱいなんだってこと配慮してくれたりしてた。
この時の気分ってうまく説明できない。
なんかほあ〜って。ふわ〜って。あったかくなれたの。
泣きそうになる切ないあったかさ。

もちろん後日、二度もトオルさん起こしてしまった罰は受けたんだけどね・・・。







最近またよく夢を見るようになったんだ。
ちょっと支離滅裂?
鮮明に思い出すとまだ切ないデス。



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怒ったトオルさんが僕の目の前で僕の歯ブラシを捨てた。
普段は虫歯にならないように
きちんと毎食後歯磨きをするよう言われてたんだけど。

・・・罰で虫歯になれってこと?
僕はそう思った次の瞬間、別の可能性に気づいて怖くなった。
そしてそれはあたった。


「お前にはもう食事は与えない」
「何も食べさせないからそう思え」



僕はその後、2週間絶食の懲罰を受けた。
2週間全く、飲む物も食べる物ももらえなかった。
栄養は点滴とか注射とかそれからチューブとか、
あと別の・・・他の方法で与えられた。
与えられる時も苦しかったから今はあまり詳しく書きたくない。
いつかまた、どこかで書けたらとは思うけど。

僕のカロリー管理はちゃんとされてたみたい。
会は僕らを担当する医者にあたる人たちを抱えているから。
全く何も食べなくても飲まなくても毎日動くことができた。
いつも通りに僕に与えられた仕事をしなきゃいけなかった。

だけど、理屈から考えたら不思議なことだから
そんなことないだろうって言われそうだけど
僕はものすごく飢えた。
食べたい食べたい食べたい食べたい食べたい何か食べたい
飲みたい飲みたい飲みたい飲みたい飲みたい水が飲みたい。
食べたくて飲みたくてたまらなくてものすごく苦しかった。
TVなんかで食べ物の映像が出てくると苦しかった。
新聞の間に挟まった広告を見るのも苦しかった。
トオルさんの食事の給仕をしなきゃいけないのが何よりも辛かった。



これ、今朝の夢・・・。
思い出すと当時より辛かった気がするのはなんでだろう。
僕は毎日、毎食、トオルさんの食事の臭いをかぎながら
トオルさんが食べるのを見ながら
今日は残してくれるだろうか
少しだけなら残してくれないかなと思いながら過ごした。
その頃にはもう、食べ残しじゃなくて僕用の食事があった頃なのに
この時はトオルさんの食べ残しをものすごく切なく求めてた。
僕のための食事がもらえたなんてありえないことだったように思えてた。




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ちょっと浮上しました。
水の上に仰向けに浮いて時々水かぶりながら漂ってる感じで。
僕は海に行ったことがないのでプールでだけど(笑)





僕に足りなかったこと。
怒ること。
泣くこと。


僕は本当はもっと泣きたかったみたいだ。
それから多分、怒ってもいるみたい。


ちょっと自覚しました。
まだ素直にそれを実行するには
抵抗があるみたいだけど。




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なんだかちょっと鬱・・・。
少し休みます。
心配してくれた方すみません、ありがとう。
そのうち気が逸れたら浮上します。大丈夫です。


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店にいた頃、僕らが食べさせてもらってた食事は結構いいものだったらしいです。
といっても素材が、という意味で。
それらはちゃんと調理されていて見た目にもおいしそうでした。



でも




味付けが全くされてなかった(泣)

それはそれでおいしいと思うようになるものなんだけど
店に入ったばかりの頃はそのあまりの薄味に(というか味がないんだけど)
残してしまったりもしてた。
でも残しても代わりのご飯は絶対に出てこないし。
あまりいつも残してると無理やりにでも食べさせられるし。
それはちょっと苦しかったし。
場合によっては反抗とみなされて罰を与えられるし。
おいしくないと思っても嫌いなものがでても
水で飲み流すようにして残さず食べるようになってった。
それは僕だけじゃなくてだいたいみんな同じ感じで。

実は店側にはちゃんと意図があって
僕らは砂糖や塩・・・ワサビやコショウやカラシとかまで
調味料は全て料理とは別に与えられてた。これってわかるかなぁ。
本当ならその日の料理に使うはずだった調味料をご飯とは別に与えられるの。
1日のトータルで言えば栄養学的にはちゃんとなってるんだよね。
ただおいしくないだけで(泣)
(砂糖とか甘いものの時には僕らは喜んでなめた。
 しょっぱいものも結構喜んでなめてたと思う。
 辛いものとか苦いものとかすっぱいものとかは水で飲み流すとかしてた)

これは後で知ったんだけど
僕らにおいしい思いをさせないためっていうのじゃなくて
(もしかしたら「主人の与えるものがおいしい」って
思わせるためもあったのかもって今思いついたけど)
僕らに食材や調味料の素材それだけの味を教え込むためだったんだって。

頭でわかることじゃないから、習慣的に舌に教え込むために。
それはいずれ、主人に仕えるようになったときに
毒見役として役に立てるようになるってこと。
そういう能力を身につけられるように訓練されていたってこと。


そんなわけで店の食事がそんな風だったから
トオルさんとこで出される食事は
初期の本当に毎日が辛くて仕方なかった頃のものでさえ
とてつもなくおいしく感じられてた。



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